諦めないで…君の夢は叶う!
行きたい学校がきっと見つかる

様々な理由があって高校に通うことができなくなってしまった方におすすめしたい「通信制高校」という選択肢。このサイトでは、全日制高校と通信制高校の違い、通信制高校だからできるメリット、それぞれの目的別にあわせたおすすめの学校を25校紹介しています!通信制高校を選ぶ時にcheckしたいポイントも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

「通信制高校」ってどんなところ?

通信制高校は、全日制の高校や定時制高校と同様に、学校教育法により高等学校と定められています。

全日制の高校のような「学年制」ではなく、「単位制」を採用しているため、必要な単位数を得ることで高校卒業資格を取得できます。

単位の取り方には、レポートの提出やスクーリング(規定日数を通学し、指導を受ける)、単位認定試験などがあります。

毎日決まった時間に通学しなければ卒業資格を取得できない全日制の高校とは違い、自宅学習という選択があるのも単位制の通信制高校ならでは。通学するのが苦手な生徒でも、通信制高校なら無理なく単位を取ることができます。

自宅学習を続けながら、先生や学校スタッフとコミュニケーションを築き、徐々に慣れてきたら通学して学ぶ、というように学習スタイルを切り替えていくこともできます。そうした寛容さを持ち合わせているのが、通信制高校のよいところです。

通信制高校ならではのメリット

  • 自分のペースで学べる

    メリット1

    通信制高校では「単位制」を採用しているので、学習のスタイルや学習場所、登校日など自分で選ぶことができます。また、クラスを固定している学校が少ないため、人間関係で悩むことなくオープンな環境で学べます。

  • 個別にサポートしてくれる

    メリット2

    少人数の担任制なので、先生に相談しやすい環境が整っていたり、専門家によるカウンセリングやウィスク心理分析による教育など、生徒の学生生活をメンタル面からもサポートしてくれます。さらに、豊富なカリキュラムが用意されているので、学びたい授業を自分で自由に選択ができます。

  • 大学進学を目指せる

    メリット3

    大学進学に特化したクラスやコースがあるので、難関大学への進学も目指せます。自分の苦手科目を克服するために時間を割いたり、得意科目をより伸ばすこともできます。
    多くの通信制高校は、全日制高校のように「毎日通学し、決められた時間割に沿って、大人数で授業を受ける」という学習スタイルはとっていません。そのため、コミュニケーションをとることが難しい生徒や、周囲になじめない生徒にとっては、通信制高校の学習スタイルが適していると言えます。

通信制の学校とは?

通信制の学校は、定時制や全日制の学校と違い、毎日学校に通う必要はありません。自分が決めたペースで自宅にて学習することができます。通信制の大きな特徴は学年生ではなく、単位制を採用していることです。必要な単位を取得することで高校の卒業資格を取得することができます。頑張れば通常の全日制と同じように3年間で卒業することができます。もちろん、3年以上かけて必要単位を取得することができます。また心のケアを専門とするカウンセラーがいることも注目されています。

「通信制・定時制・全日制の違い」について詳しく見る

どんな人が通うの?

通信制高校に通っている人も様々な背景があります。最も多いパターンは高校からの転入もしくは編入です。勉強についていけない、人間関係がうまくいかないなどの理由で中退し通信制高校で高校卒業単位取得を目指します。小中学校からいじめに遭い登校拒否になってしまった生徒も通信制高校に入学し基礎から勉強に取り組んでいます。この数年で芸能活動やプロスポーツの舞台で活躍している人たちも通信制で卒業資格取得を目指すことも珍しくありません。

「どんな生徒が入学するの?」について詳しく見る

学年制と単位制の違いは?

学年制は1年間に取得しなければいけない単位数が決まっています。そのため欠席が多いなどの理由で必要単位数を取得できていないと進級することができません。通信制高校で採用されている単位制は1年間という期間で取得する単位数は決まっていません。高校卒業までに必要な単位を自分のペースで取得していけます。すべての単位を取得した段階で卒業することになります。通信制高校であっても週2~5日は通学しレポートの提出や添削による指導を受ける必要があります。

「通信制高校の単位制」について詳しく見る

行くなら公立?私立?

公立の通信制高校では、試験日やスクーリングと呼ばれる通学する日が決められています。全日制と同じような学校行事などにも参加し、ある程度のコミュニケーション能力を培うことができます。卒業後に社会人として生きていくために必要とされる人間関係を学校生活で形成します。私立はITや美容系など色々なコースから選ぶことができます。スクーリングの日程も自分で決めることができるので、公立よりも自分のペースで単位取得を目指せます。

「通信制高校の公立・私立の違いとは」について詳しく見る

サポート校と技能連携校について

サポート校とは、通信制高校に通う生徒の学習面やメンタル面をサポートすることを目的にして設置されている機関です。目的はあくまでもサポートなので、サポート校に通学して卒業資格を取得することはできません。技能連携校とは、通信制高校では取得できない商業、医療、福祉などの専門教科を学びながら高校卒業資格取得ができる学校です。技能連携校で取得した単位の最大で半分の単位を通信制高校の単位とみなすことができます。

「技能連携校と通信制高校サポート校とは」について詳しく見る

学費はいくら?

公立の通信制高校であれば年間20~30万円が学費の目安になります。就学支援金などの制度を使えばさらに安く抑えることができます。私立では選択するコースにより学費は異なります。専門性が高いコースであれば年間100万円程度は必要です。また通常よりも生徒に対するサポート体制が整っているサポート校一体型通信制高校であれば、年間約50万円程度は必要になります。学費は高いですが、一人一人に合わせたサポートがあるので人気があります。

「通信制高校の平均学費」について詳しく見る

通信制高校に入れるいつ?

それぞれの学校によりタイミングが異なります。入学時期を決めている学校であれば4月、二期制を採用しているのであれば10月にも入学可能です。随時募集している学校もあります。通信制高校では入学だけでなく、転入や編入も受け付けています。編入は一度学校を退学し新たに通信制高校に入学することです。転入は現在いずれかの高校に在籍しているものの通信制高校に移ることです。通信制高校も入試と面接があります。

「通信制高校への入学・転入・編入」について詳しく見る

目的や特徴別で選ぶ!おすすめの通信制高校を紹介

「いったいどこの通信制高校を選べばいいのかわからない…」という方は、どのような学校生活を送りたいか、将来はどのような道へ進みたいか、といった目的をはっきりさせると、自分に向いている学校を比較検討しやすくなります。
ここでは、「発達障害で悩んでいる生徒」「不登校でも進学したいと思っている生徒」「大学に進学したい生徒」「専門分野を学びたい生徒」、それぞれの目的に合った学校の選び方や、おすすめの通信制高校を紹介しています。

あなたに合ったおすすめの通信制高校はここ!

学校によっては教育方針や得意分野は異なり、強みにも違いがあります。そのため、生徒自身の性格や希望する進路などを検討した上で、サポート体制がしっかりと整っている学校を選ぶことが大切です。

「高卒資格をとること」は将来のためにも重要

男子生徒

高校卒業の資格は、学校教育法の第1条で定められた全日制高等学校・定時制高校・通信制高校のいずれかを卒業すると、取得することができます。
高卒の資格を得るか得ないかは、その後の人生に大きく影響します。職業の選択肢が狭まってしまうことだってあります。
将来就きたい職業ややりたいことが見つかっても、高卒の資格がないと、会社によっては採用基準に満たないことも…。さらには、給料の面でも中卒と高卒、大卒とでは大きく異なっているのが現状です。将来のためにも、高卒資格を取得しておいた方が夢の幅が広がると言えるでしょう。
通信制高校では、何らかの事情で学校に通えなくなってしまった生徒に対する個別サポートが手厚いので、挫折することなく卒業することができます。また、スクーリングに力を入れている通信制高校であれば、人と関わる機会も多いので社会性を身に付けることもできます。

社会に出れば、誰かと交流したり、チームで動く必要のある仕事を任されたりすることだってあります。こうしたことに備えるため、そして将来、親から自立して生活していくためにも、社会性を身に付けることはとても必要なことです。

「発達障害」を抱える子供の高校受験と進路

発達障害を持つ生徒の進学や進路、将来のためにできることは、周囲がそれに気づき、手を差し伸べてあげることではないでしょうか。
通信制高校なら、それぞれの学習レベルにあわせたサポートを行うので、高校へ進学することも就職することも可能です。中学校で特別支援学級に入っていた生徒や、特別支援学校の高等部に入学した生徒が高卒資格を取ることもできるのです。
不登校で学校へ行かなくなってしまったという生徒でも、あきらめなくて大丈夫!そうした受け入れ態勢を整えた通信制高校でサポートを受けながら、少しずつ学校生活に慣れていくことができます。
では、一体なぜそのようなことが可能なのか、通信制高校がおすすめな理由についてくわしく紹介しています。

発達障害を抱える子供の高校受験、就職や進路は?

どこからが発達障害?

発達障害と言っても症状は様々です。小中学校の早い段階で気づいてあげられると、通信制高校に進学し子どものペースで学習することが可能です。アスペルガーは、こだわりが強い、周り空気が読めない、上手に他の人とコミュニケーションを取れないなどの症状がみられます。一見すると普通の子どもですが、心理療法などを通して心のサポートが必要になります。LDと呼ばれる学習障害では、知的障害はないものの読み、書き、話す、聞くなどが上手にできない症状があります。

「発達障害、どこまでがグレーゾーン?」について詳しく見る

発達障害があると不登校になりやすい?

ある調査結果では、発達障害を持つ子どもが不登校になる傾向が高いとみられています。もしくは不登校になってから、子どもが発達障害を持っていたことが分るケースもあります。発達障害があると周りと上手にコミュニケーションがとれなかたり、同級生と同じスピードで授業を理解することが難しくなります。こうしたことが原因で本人は勉強したいと願いながらも、いじめにあったり授業についていけなくなり不登校になってしまいます。

「発達障害と不登校の関連性」について詳しく見る

特別支援学級からの進学は?

発達障害がある子どものなかには中学校の特別支援学級で勉強していたものの、普通高校へ進学することを希望する子もいます。親の中にも高校卒業資格を取得して欲しいという願いから、普通高校への進学を願う場合があります。ただしそれまでの学習環境とは大きく異なるため十分に注意が必要です。サポート体制の整っている通信制高校であれば発達障害を持つ子どもも自分のペースで勉強し、心のケアを受け、高校卒業資格取得を目指せます。

「特別支援学級から普通高校進学は可能か?」について詳しく見る

通信制高校で高卒資格を取得!

特別支援学校高等部では、高校で学ぶ教科に加えて自立活動など、障害があっても社会で生活していくための教育カリキュラムも含まれています。そのため授業総数が高校と大きく異なり、特別支援学校高等部を卒業しても、高校卒業資格を取得することはできません。通信制高校なら軽い発達障害がある子どもであっても、自分のペースで学び高卒資格取得が可能です。またメンタル面でのサポート体制も整っているなら、安心して学校生活を送れます。

「特別支援学校から高卒資格を目指すには」について詳しく見る

通信制高校の成功体験談

通信制高校を選ぶ際には、オープンキャンパスに参加して、学校の雰囲気を肌で感じることもおすすめです。
指導してくれる先生や在校生から直接生の声を聞けば、より具体的な学校生活のイメージがわきます。
また、直接お話する機会がなくても、各高校のサイトでは生徒の声を掲載しているところが多いので、それも参考にするのも1つの手です。
ここでは、心の病気や発達障害で悩みや不安を抱きながらも通信制高校に入学し、学校生活を送っている生徒や保護者の声、無事に卒業できたOBの生徒の声をお届けしています。

選んでよかった!通信制高校の成功体験談

東京・埼玉・千葉から通えるおすすめ通信制高校を紹介

首都圏にあり、東京・埼玉・千葉から通える通信制高校25校を紹介しています。各校の特徴やコース概要、サポート体制、進学実績などについて紹介しています。

  • 興学社高等学院

    興学社高等学院_キャプチャ

    引用元:興学社高等学院(http://highschool.kohgakusha.com/)

    卒業率100%!発達障害児への
    サポート体制が万全

    発達障害、不登校を経験した生徒の受け入れを積極的に行っていて、認証心理士資格取得者によるカウンセリングで精神面もしっかりケア。得意を伸ばす教育、学校に通う楽しさ、自信を取り戻すことに力を入れています。

  • クラーク記念国際高等学校

    クラーク記念国際高等学校_キャプチャ

    引用元:クラーク記念国際高等学校(https://www.clark.ed.jp/)

    教師力が魅力!
    週5日通学が基本の通信制高校

    主要キャンパスでは330名の教員がカウンセリングの有資格者で、生徒が先生を選べる、パーソナルティーチャー制度を採用。また、ネイティブ教員を採用するなど、英語教育にも力を入れています。

  • KTC中央高等学院

    KTC中央高等学院_キャプチャ

    引用元:KTC中央高等学院(http://www.ktc-school.com/)

    生徒が先生を選べるマイティーチャー制を採用

    KTC中央高等学院はサポート校なので、通信制高校の屋久島おおぞら高等学校に入学し、最寄りのキャンパスのKTC中央高等学院に通うスタイル。年に1度の大自然に囲まれた屋久島スクーリングも魅力的なポイント。

  • 中央高等学院

    中央高等学院_キャプチャ

    引用元:中央高等学院(https://chuos.com/)

    30年以上の歴史をもつ通信制高校サポート校

    中央高等学院は、レベル別の講座や、自分のスケジュールを優先して組めるカリキュラムがあります。進学を目指す大学入試コース、社会性や働き方を学ぶライフサポートコース、専門的なことを学ぶコースがあります。

  • NHK学園高等学校

    NHK学園高等学校_キャプチャ

    引用元:NHK学園高等学校(https://www.n-gaku.jp/sch/)

    自由の選べる登校スタイルがある通信制高校

    週3日通う登校コース、月に1、2回登校するベーシックコース、ネット学習コース、ネット学習海外コースなど様々なコースがあるので、自分のペースや夢にあわせて選べるところがNHK学園高等学校の魅力です。

  • 科学技術学園高等学校

    科学技術学園高等学校_キャプチャ

    引用元:科学技術学園高等学校(http://www.kagiko.ed.jp/)

    専門科目で専門の知識と技術が身につく通信制高校

    登校コース、eラーニングコース、通学コースの3つのカリキュラムがあり、自分の好きな学習スタイルを選択できます。進学希望者には、徹底したサポート体制が整っていて、慶應義塾大学への進学実績があります。

  • トライ式高等学院

    トライ式高等学院_キャプチャ

    引用元:トライ式高等学校(http://www.try-gakuin.com/

    家庭教師のトライから生まれた通信制高校

    プロの教師がマンツーマンで指導、サポートしてくれるのでわからないところをしっかりと学習できます。進学を目指したい方におすすめ。通学が難しい生徒には教師が自宅を訪問してくれる体制も整えています。

  • ルネサンス高等学校

    ルネサンス高等学校_キャプチャ

    引用元:ルネサンス高等学校(http://www.r-ac.jp/)

    年に3回の登校で、レポートはタブレットやスマホでの提出

    「海外留学コース」「英会話コース」「美容師養成コース」「芸能タレントコース」「会計プロフェッショナルコース」など多彩なWスクールのコースがあり、高校生の内から夢に向かって専門的な分野の学習が可能です。

  • 第一学院高等学校

    第一学院高等学校_キャプチャ

    引用元:第一学院高等学校(http://www.daiichigakuin.ed.jp/)

    全国に52キャンパスを持つ通信制高校

    自分の好きなペースで自由に通えます。また、全員にiPadminiを無料で配布し、授業で使用したり、自宅での学習にも使えます。レポート作成も提出もすべてタブレットでOKなのも嬉しいポイント。

  • 稲門高等学院

    稲門高等学院_キャプチャ

    引用元:稲門高等学院(http://www.tomon-kg.jp/)

    個別指導学習塾が運営母体の通信制高校で受験対策もバッチリ

    学習塾・稻門学舎の通信制高校で、個別対応が徹底しているので、基礎から始めて難関大合格を目指せます。大学進学コース以外にも、在宅コース、高卒認定試験コースや中学生のためのサポートコースがあります。

  • 麻布高等学院

    麻布高等学院_キャプチャ

    引用元:麻布高等学院(http://www.konin-school.com/)

    誰でも最短6ヵ月で高認試験に合格!

    独自の履修システムを採用する通信制高校で、最短6ヶ月で高認試験に合格可能。また、大学受験や医療品登録販売者資格取得のダブル受講が可能です。医療品登録販売者の資格は1年で取得できるので、就職に有利です。

  • 一ツ葉高等学校

    一ツ葉高等学校_キャプチャ

    引用元:一ツ葉高等学校(http://www.hitotsuba.ed.jp/)

    ソーシャルスキルの授業で対人関係を学べる

    全日制の高校よりも集中した受験対策で、東大や国立大学への合格実績をもつ通信制高校。進学コース以外にも、一般コース、週1日コースがあるので自分の好きな学習スタイルを選択できます。

  • さくら国際学園高等部

    さくら国際学園高等部_キャプチャ

    引用元:さくら国際学園高等部(http://tokyo.sakura-kokusai.ed.jp/)

    進学からエンタメ系まで、豊富なカリキュラム

    大学進学も目指せる豊富な講座から、タレントや声優を目指せるコースなど、多彩なコースがある通信制高校。自分のやりたいことも、マイペースに少しづつ習得できる環境が整っています。

  • 明蓬館高等学校

    明蓬館高等学校_キャプチャ

    引用元:明蓬館高等学校(http://www.at-mhk.jp/)

    ネット授業で24時間いつでもどこでも学習可能

    野菜ソムリエ、農業体験、社会的企業家入門などのユニークな科目があります。学力に応じて中学からの復習学習も可能、単位としても認定してもらえます。授業以外にも、進路についての相談もネットで可能。

  • 鹿島学園高等学校

    鹿島学園高等学校_キャプチャ

    引用元:鹿島学園高等学校(http://www.kg-school.net/)

    学校法人鹿島学園が運営する広域の通信制高校

    週2日~5日制の通学、週1日の通学、個人指導制、自宅学習制、家庭教師制、ネット指導制、全寮制の選べる学習スタイルがあります。キャンパスは全国に300ヶ所以上あり、サポートセンターは21時まで対応してくれます。

  • あずさ第一高等学校

    あずさ第一高等学校_キャプチャ

    引用元:あずさ第一高等学校(http://www.azusa1.ed.jp/)

    登校日数、学習スタイルが自由に選択可能!

    担任制を採用しているので、安心して高校生活が送れ、先生に進路や学習について相談しやすいのが特徴です。ユニークなクラブがたくさんあり、スポーツからアートまでいろいろな分野の知識をつけることができます。

  • 勇志国際高等学校

    勇志国際高等学校_キャプチャ

    引用元:勇志国際高等学校(http://www.yushi-kokusai.jp/index.php)

    全国どこからでも入学可能な私立の広域通信制高校

    私立の通信制高校なので、就学支援金も適用。学費が安い点も勇志国際学校の特徴です。他にも、学習指導から進路指導、保護者の相談にものってくれる学習センターを無料で利用することができます。

  • ヒューマンキャンパス高等学校

    ヒューマンキャンパス高等学校_キャプチャ

    引用元:ヒューマンキャンパス高等学校(http://www.hchs.ed.jp/)

    自分のやりたいと学習が両立できる通信制高校

    高校の勉強をしながら、専門分野の勉強をできるコースがあり、両立が可能です。ヘアメイク、ファッション、ネイル、ゲーム、マンガ、声優などのカリキュラムも豊富なのが特徴的です。

  • 相生学院高等学校

    相生学院高等学校_キャプチャ

    引用元:相生学院高等学校(http://aigaku.gr.jp/)

    全国から入学可能な広域通信制の通信制高校

    Wスクールシステムで、専門的な分野を学ぶこともできます。また、スポーツコースが本格的でプロの選手も輩出するほど。相生学院高等学校なら、スポーツと学習の両立が可能です。

  • つくば開成高等学校

    つくば開成高等学校_キャプチャ

    引用元:つくば開成高等学校(http://t-kaisei.ed.jp/)

    登校日・学習時間も自分で決められる、私立広域通信制高等学校!

    個別対応教育で、生徒一人ひとりをしっかりサポート。全生徒にタブレットを配布、学習はほぼタブレットで行い、全国各地に学習センターがあるので、本校に通う必要はありません。

  • N高等学校

    N高等学校_キャプチャ

    引用元:N高等学校(https://nnn.ed.jp/)

    角川文庫のカドカワが創立、学校法人のドワンゴ学園が運営している通信制高校

    入学のタイミングが年に4回あるので、自分のタイミングで入学できます。ネットでの授業が基本で、レポート提出もネットでOK。部活動もネットで行い、全国の仲間とオンラインで対決することができます。

  • 東葉高等学校 通信制

    東葉高等学校 通信制_キャプチャ

    引用元:東葉高等学校(http://www.toyohs.ed.jp/index.html)

    大正14年に創立した歴史ある全日制高校が運営する通信制高校

    ネット授業なので、いつでもどこでも学習が可能。スクーリングも年に10日程度と少ないですが、体育祭、文化祭などの学校行事を開催し、生徒同士でのコミニュケーションの場を提供しています。

  • 飛鳥未来高等学校

    飛鳥未来高等学校_キャプチャ

    引用元:飛鳥未来高等学校(http://www.sanko.ac.jp/asuka-mirai/)

    全国10箇所にスクーリング会場がある通いやすい通信制高校

    通学スタイルが選べて、服装も自由!コースは、ベーシックコース、スタンダードコース、3DAYコース、5DAYコースの4つがあり、提携している専門学校とのWスクールで、美容師免許の取得も可能。

  • 翔洋学園高等学校

    翔洋学園高等学校_キャプチャ

    翔洋学園高等学校(http://www.shoyo.ac.jp/)

    ネット中心のレポート授業が特徴的の通信制高校

    学費が安く、スクーリングも年に6日間なので、時間が無く忙しい方におすすめです。海外にいながら、夢に向けて日々頑張っている方、子育て中のママなど様々な状況の人がいます。

  • 精華学園高等学校

    精華学園高等学校_キャプチャ

    精華学園高校(http://www.seika-kawagoe.com/)

    広域通信制の通信制高校で全国どこからでも入学可能!

    登校日や時間は自分で決めることができ、自由な校風で時間割などはナシ。多彩な授業スタイルが特徴の通信制高校です。スクーリングもまとめて受けることができるので、自分の都合に合わせて学習することが可能です。

通信制高校に通う際に気になる疑問や不安を解決

いざ通信制高校に通おうと決めたとしても、気になることはいろいろあります。「いったいどんな学校なんだろう」、「学校からしばらく離れているけれど、入学できるのだろうか」と気になりだしたらいろいろな不安が出てきます。ここでは、そんな通信制高校に通うときの疑問や不安についてお答えします。

通信制高校に通う際に気になる疑問や不安を解決

サイトマップ